| Q2 |
対応プラットフォームは? |
| A2 |
【Omni Trust for Browser】 windows2000、windows2003 Redhat Linux Solaris9,10
【Omni Trust for Documents】 Solaris9,10 Redhat Linux
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| Q3 |
サポートされているビューアは? |
| A3 |
【Omni Trust for Browser】 InternetExplolar 5.5 6.0 7.0
【Omni Trust for Documents】 InternetExplolar 5.5 6.0 7.0
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| Q4 |
ドキュメントの対応versionは? |
| A4 |
【Omni Trust for Browser】 対応しておりません。
【Omni Trust for Documents】 Acrobat Reader 6.0 / 7.0 / 8.0 / 9.0 Adobe Acrobat 6.0 / 7.0 / 8.0 / 9.0 Office 2000 / Office XP / Office 2003 / Office 2007 DocuWorks 6.1 / 6.2 |
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| Q5 |
暗号化類の製品との違いはなんですか? |
| A5 |
暗号化の場合、暗号化データがダウンロードされてしまい、クライアント側に残ってしまいます。このため、暗号化データの流出が心配されます。
OmniTrustの場合は、コンテンツはサーバ側のみに存在し、クライアント側にはデータを残さないので、流出の心配はありません。 |
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| Q6 |
OmniTrustを導入することでどのようなことができるのか? |
| A6 |
Webで配信される情報に対し、印刷や保存、キャプチャなどの漏洩に繋がる行為、いわゆる出口だけを制限することでWebシステムの利便性や、運用ルールを変更せずにセキュリティのレベルだけを向上させるセキュリティシステムです。 |
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| Q7 |
設定できるポリシーは何ですか? |
| A7 |
【Omni Trust for Browser】 View(閲覧のみ)
Print(印刷可)
WarterMark(印刷+透かし印刷)
【Omni Trust for Documents】 View(閲覧のみ)
Print(印刷可)
WarterMark(印刷+透かし印刷)
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| Q8 |
ポリシーの設定範囲は |
| A8 |
【Omni Trust for Browser】
URL/ディレクトリ単位です。
【Omni Trust for Documents】
URL/ディレクトリ
ユーザ/グループです。
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| Q9 |
ディレクトリの特定のファイルに異なるアクセス権限を割り当ることは可能か? |
| A9 |
【Omni Trust for Browser】
可能です。
【Omni Trust for Documents】
可能です。
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